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治療方法初診
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先生が色んな相談に乗ってくれたり説明をしてくれます
初診ではどんどん相談してみよう
歯列矯正を行う前は不安でいっぱいだと思います。初診では先生と患者さんが相談をするというのが一般的です。例えば顎が痛いという症状を伝えたり、かみ合わせを治したいといった希望を伝えます。また、できるだけ目立たない装置を希望したり、仕事や部活のことなども相談に乗ってもらうと良いでしょう。私が先生に伝えたこと
・接客や営業の仕事がある
・スポーツ(球技)をしている
・夜間学校へ通っている
・できるだけ目立たない装置にしてもらいたい
・耳鳴りや動悸、偏頭痛など原因不明の症状がある
・顎の左右非対称を治したい
・麺が前歯で噛み切れない(開咬)
・顎関節症である
・通うのは主に土曜日・日曜日、平日の夕方以降になる
先生から説明されたこと
・格闘技や武道はできるだけ避けた方が良い ※練習だけなら可
・装置を装着してからしばらくは痛みがある
・治療期間や治療費は精密検査が終わらないとわからない
・成人の場合は骨の成長が止まっており顎関節症を治すのは難しい
・成人の場合は骨の成長が止まっており顎の左右非対称を治すのは難しい
・治療によるリスクとして歯周病や虫歯が考えられる
・耳鳴りなどの不調は患者さんによって治る場合と治らない場合がある
・成人でも治療は可能であり多くの患者が治療を受けている
疑問はすべて訊いてみることにしましょう。いざとなると質問を忘れてしまうこともあるので、あらかじめリストを作っていくことをオススメします。
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